金沢文庫アイクリニック
引用:公式HPより
金沢文庫アイクリニック
神奈川/金沢文庫
【金沢文庫アイクリニックの特徴】
🔷院長がBest Doctors 2020に選出
🔷手術の様子を見学可能
金沢文庫藍クリニックは横浜の金沢文庫駅から徒歩1分。好立地のクリニックです。
樋口亮太郎院長は横浜南共済病院眼科の元部長で、これまで20000件を超える白内障手術を始めとして、数多くの内眼手術を執刀していらっしゃいます。
また、高性能HEPAフィルターを完備したガラス張りのクリーンルームで、ご家族も手術のすべてを見守ることができるのも嬉しいポイントです。
ICLに関しては、軽度近視などの場合は特殊レンズが必要となり、料金も変わってきます。
正確な検査は適応検査が必要となるので、興味がある方は一度お問い合わせしましょう。
【金沢文庫アイクリニックの詳細情報】
クリニック名 | 金沢文庫アイクリニック | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
URL | 公式HPはこちら | ||||||||||||||||||||||||
営業時間 |
| ||||||||||||||||||||||||
電話番号 | 045-780-5252 | ||||||||||||||||||||||||
住所 | 神奈川県横浜市金沢区釜利谷東2-16-32トライアンジュ文庫2F | ||||||||||||||||||||||||
アクセス | 金沢文庫駅から徒歩1分 |
【金沢文庫アイクリニックのICL執刀医師一覧】
樋口亮太郎
資格
・日本眼科学会認定 眼科専門医
・ICL認定医
・医学博士
・ICL認定医
・医学博士
経歴
1991年 佐賀医科大学医学部卒業、横浜市立大学医学部付属病院臨床研修医
1993年 横浜南共済病院眼科
1995年 横浜赤十字病院眼科
1996年 横浜市立大学医学部眼科助手
1999年 米国ハーバード大学医学部Schepens Eye Research Institute研究員
2002年 Research fellowship certificate, Harvard Medical School
2002年 横浜市立大学医学部眼科助手復職
2002年 横浜南共済病院眼科 部長
2003年 医学博士(横浜市立大学医学部)
2014年 金沢文庫アイクリニック開設
1993年 横浜南共済病院眼科
1995年 横浜赤十字病院眼科
1996年 横浜市立大学医学部眼科助手
1999年 米国ハーバード大学医学部Schepens Eye Research Institute研究員
2002年 Research fellowship certificate, Harvard Medical School
2002年 横浜市立大学医学部眼科助手復職
2002年 横浜南共済病院眼科 部長
2003年 医学博士(横浜市立大学医学部)
2014年 金沢文庫アイクリニック開設
【料金表】
適応検査 |
詳しくはお問い合わせください |
術前検査 |
詳しくはお問い合わせください |
術後検診 |
詳しくはお問い合わせください |
ICL乱視矯正なし(STAAR SURGICAL社) |
649,000円(税込) |
ICL乱視矯正あり(STAAR SURGICAL社) |
715,000円(税込) |
【ICLの副作用・リスク】
結膜炎、急性角膜浮腫、持続性角膜浮腫、眼内炎、ハロー・グレア現象、前房出血、前房蓄膿、眼感染症、レンズ偏位、黄斑浮腫、瞳孔異常、瞳孔ブロック緑内障、重篤な眼炎症、虹彩炎、硝子体脱出、角膜移植
※上記は主な副作用になります。詳しくはクリニックへお問い合わせください。
【金沢文庫アイクリニックの保証プラン】
保証制度
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※医師判断のもと実施いたします。